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「プーと大人になった僕」 ユアン・マクレガー 外国映画

映画「プーと大人になった僕」のキャストとあらすじと感想!子供よりも大人の心に響く爽やかな感動作!

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映画「プーと大人になった僕」のキャストとあらすじと感想です!

実写版を次々に大ヒットさせているディズニーが次に手掛けるのは「くまのプーさん」です。

映画「プーと大人になった僕」は、2018年9月14日に公開になりました。

原題 : Christopher Robinです。

世界中で愛されてきたキャラクターであるプーさんが、大人になったクリストファー・ロビンと再会し、新たな大冒険を繰り広げます。
「チョコレート」や「ネバーランド」のマーク・フォースターが監督。

それほどプーさんに思い入れがあったわけではないのですが、予告編を見てすっかり魅了されてしまい、楽しみにしていました。

「プーと大人になった僕」を見たので、そのキャスト、あらすじと私の感想をご紹介しましょう!

映画「プーと大人になった僕」の目次

No1:「プーと大人になった僕」のキャスト

No2:「プーと大人になった僕」のあらすじ

No3:「プーと大人になった僕」の感想

では、まずは、「プーと大人になった僕」のキャストからです。

No1:映画「プーと大人になった僕」のキャスト

「プーさん」の実写版映画ということで、最初、子供向けの作品かと思っていたのですが、主演が大好きなユアン・マクレガーということで楽しみになりました。

プーの仲間たちは動物キャラが多いので、人間のキャストは少ないのですが、実力派俳優、女優が揃っていました。

「プーと大人になった僕」のキャスト:ユアン・マクレガー(クリストファー・ロビン役)

プーの親友であるクリストファー・ロビン。

少年時代はプー達と無邪気に遊ぶ、想像力豊かな男の子でした。

しかし、寄宿学校に入り、戦争に行き、一流企業に就職したことで、すっかり子供の頃の気持ちを忘れていました。

そして娘にも自分と同じように寄宿学校へ行き、良い会社に就職するように期待しています。

クリストファー・ロビンを演じるのはユアン・マクレガーです。

ユアン・マクレガー/Ewan McGregor

生年月日:1971年3月31日
出身地:スコットランド

1993年に映画デビューし、1996年「トレインスポッティング」で人気俳優となりました。

イギリス映画だけでなく、「スター・ウォーズ」シリーズ、「天使と悪魔」(2009年)などハリウッド大作にも多数出演しています。

♪ユアン・マクレガーのおすすめ映画3作品についてはこちらの記事を!

>>ユアン・マクレガーのおすすめの映画3作品!第1位は?大好きなユアン・マクレガーの作品から3つを選ぶのはとても難しい!

「プーと大人になった僕」のキャスト:ヘイリー・アトウェル( 妻イヴリン役)

クリストファー・ロビンの妻イヴリン。

クリストファー・ロビンの無邪気な笑顔、一緒にダンスを踊ってくれるところに惹かれて恋に落ちたのですが、仕事人間となってしまったクリストファー・ロビンに対して嫌気がさしています。

自らも仕事をしたり、夫不在でも娘を守る、自立した強い女性でもあります。

イヴリンを演じるのはヘイリー・アトウェルです。

ヘイリー・アトウェル/Hayley Atwell

生年月日:1982年4月5日
出身地:イギリス・ロンドン

2007年に映画デビューし、「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」(2014年)のベギー・カーター役で有名になりました。

その後も、「アベンジャーズ」シリーズの映画に出演しています。

さらに、ベギー・カーターを主役にしたドラマ「エージェント・カーター」にも出演しました。

「プーと大人になった僕」のキャスト:ブロンテ・カーマイケル(娘マデリン役)

クリストファー・ロビンの娘マデリン。

寄宿学校へ行きたくないと思っているのですが、父親に認めてもらうために必死に勉強を頑張っています。

素直で頑張り屋の女の子です。

マデリンを演じるのはブロンテ・カーマイケルです。

ブロンテ・カーマイケル/ Bronte Carmichael

生年月日:2006年
出身地:イギリス

映画やドラマに出演している女優さんですが、今回の大役で世界的に有名になりました。

ドラマ「ゲーム・オブ・スローンズ」シーズン8に出演しています。これからが楽しみな女優さんですね。

「プーと大人になった僕」のキャスト:マーク・ゲイティス(上司ウィンズロウ役)

クリストファー・ロビンの上司であるウィンズロウ。

社長の息子であるという余裕から、全く仕事はせずにクリストファー・ロビンに嫌な仕事を全て押し付けて、傲慢な態度をとってばかりです。

ウィンズロウを演じるのは、マーク・ゲイティスです。

マーク・ゲイティス/Mark Gatiss

生年月日:1966年10月17日
出身地:イギリス・セッジフィールド

俳優、脚本家、小説家、コメディアンというマルチな才能を持つ方です。

日本ではドラマ「SHERLOCK/シャーロック」で、シャーロックの兄マイクロフト・ホームズ役として有名ですね。

「ゲーム・オブ・スローンズ」「ドクター・フー」にもメインキャストで出演しています。

ちょっとクセのある役が似合う俳優さんですね。

「プーと大人になった僕」のキャスト:ジム・カミングス(プーの声)

クリストファー・ロビンの親友プーの声を演じたのは、長きに渡りプーさんの声を担当してきたジム・カミングスです。

ジム・カミングス/Jim Cummings

生年月日:1952年11月3日
出身地:アメリカ合衆国・オハイオ州ヤングスタウン

声優として活躍しており、数多くの映画に出演しています。

しかし、最も有名なのはプーの声です。

今回の作品は、ジム・カミングスが参加しなければ成功しなかったでしょう。

以上がメインキャストの方々です。

イギリスの人気俳優が集結した作品ですね。

また、アニメ「プーさん」の声を担当していたジム・カミングスが演じているところも注目です。

違和感なく、すっとプーさんに入り込むことができました。

「プーと大人になった僕」のキャストでした。

No2:映画「プーと大人になった僕」のあらすじ

では、次は、「プーと大人になった僕」のあらすじです。

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「プーと大人になった僕」のあらすじ:少年のクリストファー・ロビン

少年クリストファー・ロビンは、100エーカーの森に住むプーと仲間たちといつも一緒でした。

色々な遊びをしたり、ヒイタチやズオウという悪者と戦ったりしていました。

しかし、少年クリストファー・ロビンは寄宿学校に入ることになり、とうとうプーと別れる時がやってきます。

100歳になっても忘れないと言ってクリストファー・ロビンとプーはお別れをするのでした。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:大人になったクリストファー・ロビン

その後、大人になったクリストファー・ロビンは、妻イヴリンと出会い、戦争を経験し、娘マデリンが生まれたりしました。

戦争から戻ったクリストファー・ロビンは、大企業の旅行カバン部門の責任者として働いていました。

しかしこのカバン部門は業績が伸びずに行き詰まっていました。

戦後の経済難の状況の中、旅行に行く人がいなかったのです。

社長の息子であり上司ウィンズロウは、売上低迷の打開策を見つけなければ、カバン部門は存続できないとクリストファー・ロビンに告げます。

そして、週末仕事をして、週明けの会議でプレゼンするように命じます。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:多忙なクリストファー・ロビン

クリストファー・ロビンはいつも仕事で忙しく、家族と過ごす時間がありませんでした。

そのため、イヴリンとマデリンは週末の家族旅行をとても楽しみにしていました。

マデリンは寄宿学校に行くことが決まっており、家族で最後の休暇を楽しむチャンスだったのです。

クリストファー・ロビンから週末は仕事をしなければいけないと言われた二人は、しかたなく二人だけでクリストファー・ロビンの実家へ行くことになります。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:クリストファー・ロビンのところへ行くプー

一方、100エーカーの森ではプーが困っていました。

仲間の姿が見えないのです。

そこで、プーはクリストファー・ロビンが出入りしていた扉を開けて、クリストファー・ロビンのところへ向かったのです。

突然現れたプーを見て、クリストファー・ロビンは驚きます。

しかし、仲間を探してほしいというプーに対して、クリストファー・ロビンは忙しいから相手ができないと冷たい態度をとります。

いつもの調子で自由に振舞うプーのおかげで、クリストファー・ロビンの家の中はメチャククチャ。

クリストファー・ロビンは仕方なく、プーを100エーカーの森に送り届けることにします。

100エーカーの森への扉は実家の庭の木にありました。

クリストファー・ロビンは実家で休暇中のイヴリンとマデリンに気付かれように、こっそりと100エーカーの森に向かいました。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:100エーカーの森にやってきたクリストファー・ロビン

100エーカーの森は深い霧がかかっており、なかなか仲間を探すことができません。

プーは相変わらず自由な行動ばかり。

早くロンドンに戻って仕事がしたいクリストファー・ロビンのイライラが限界に達し、ついにプーに怒鳴ってしまいます。

するとプーは突然姿を消してしまうのでした。

やがて夜になり大雨になった100エーカーの森で、クリストファー・ロビンは大きな穴に落ちてしまいます。

森の中にはヒイタチ、ズオウの不気味な声が響いていました。

翌朝、雨が晴れて穴から出ることができたクリストファー・ロビンは、ティガーたち仲間と再会しました。

そして一緒に行方不明のプーを探します。

すると、プーはいつもクリストファー・ロビンと「何もしない」で座っていた木の下にいました。

プーの隣に座るクリストファー・ロビンは少年の頃の表情に戻ってきていました。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:ロンドンに戻るクリストファー・ロビン

しかしクリストファー・ロビンは仕事に戻らなければなりません。

プー達に別れを告げてロンドンに大急ぎで戻ります。

しかし、クリストファー・ロビンは大切な会議の資料を100エーカーの森に忘れてしまったのです。

そこでプー達はクリストファー・ロビンに資料を届けるためにロンドンに向かうことにします。

100エーカーの森を抜けてクリストファー・ロビンの実家の庭にたどり着いたプー達は、マデリンと出会います。

驚くマデリンでしたが、すぐにお父さんの絵にあったプー達だとわかり、一緒にクリストファー・ロビンの会社に向かうことにします。

「プーと大人になった僕」のあらすじ:クリストファー・ロビンを助けたプーたち

クリストファー・ロビンは重役たちの前でプレゼンを始めようとしていました。

しかし、カバンを開けると、資料がなくなっていました。

焦るクリストファー・ロビンのところへ、イヴリンがやってきます。

マデリンが書き置きを残して行方不明になったというのです。

クリストファー・ロビンは大事な会議を抜けて、イヴリンとともにマデリンを探し回ります。

そこへ、突然プーたちが現れます。そしてマデリンも無事に見つかりました。

そして、クリストファー・ロビンは家族を顧みなかったことを反省し、自分は間違っていた、寄宿学校へは行かせない、一緒に暮らそうとマデリンに優しく言うのでした。

そこで、クリストファー・ロビンは、はっと気が付き再び会社に戻ります。

そして重役たちに「何もしない」ことこそ、売上を伸ばすカギだと話します。

売上を伸ばすためには、富裕層だけでなく、低所得者がもっと旅行できるようにしたら良い、もっと安いカバンを作れば良いと提案します。

この意見に社長は満足し、部下たちのリストラを防ぐことができたのです。

そして家族と一緒に「何もしない」休暇を楽しんでくると宣言します。

後日、クリストファー・ロビンとイヴリンとマデリンは100エーカーの森でピクニックを楽しんでいました。

もちろんプーと仲間たちも一緒です。クリストファー・ロビンは「この十数年、ぼくは迷子になっていたのかもしれない」とほほ笑むのでした。

映画「プーと大人になった僕」のあらすじですでした。

では、次は、「プーと大人になった僕」の私の感想です。

No.3:映画「プーと大人になった僕」の感想

非常にクオリティの高い予告編だったのですが、やはりプーさんの物語なので、子供向けかなと思っていました。

しかし、鑑賞してみると、子供よりも大人の心に響く爽やかな感動作に仕上がっていました。

予想以上の面白さでした。

私の個人的な感想は100点中83点です。

以下が私の感想です。

「プーと大人になった僕」の感想と評価:古くなったプーが良かった

プーさんと聞いて思い浮かべるのは、黄色い色をしたクマさんのイメージだと思います。

しかし、この映画に登場するプーは、かなり薄汚れています。

ディズニーアニメのプーさんよりも、原作のプーさんに忠実に描かれているのです。

マーク・フォスターはプーさんを実写化するにあたり、本物のテディベアとしてプーを描くことにしたのです。

それは、クリストファー・ロビンとプー関係性をよりリアルにするためでした。

プーは少年クリストファー・ロビンが可愛がっていたぬいぐるみなのです。

おもちゃ屋さんに並んでいるぬいぐるみとは違うのです。

だから、薄汚れていてボロボロになっていればいるほど愛らしいのです。

子供の頃にお気に入りのぬいぐるみを持っていた方は、このヴィンテージ・プーの姿を見て懐かしい気持ちになるはずです。

「プーと大人になった僕」の感想と評価:なんにもしない、が何かに繋がる

自由な行動ばかりのプーは、大人のクリストファー・ロビンをイライラさせます。

クリストファー・ロビンの家では、はちみつでベタベタになった足で歩き回ったり、100エーカーの森では、せっかくコンパスを渡して北に進むように言っているのに、クリストファー・ロビンの足跡を追いかけていたり。

クリストファー・ロビンの気持ちになり、イライラしてしまいました。

そして、時間がない時こそ、子供ってこのようなイライラする行動をするな…などと思ったりしていました。

しかし、それはクリストファー・ロビンや私が大人目線でプーを見ているからなのです。

子供の頃なら、きっとこんなプーと一緒に遊んで面白かったはずなのです。プーは、大人になった私たちに対して、忘れていたことを教えてくれているのです。

「なんにもしないって、最高のなにかにつながるんだ」
「さよならを言うのがつらいなにかがあるなんて、僕はなんて幸せなんだろう」
「僕が前に進む時は、それまでいた場所を離れるんだよ」

など、プーの名言は大人の私の心にずーんと響くものばかりでした。
私たちは、大人=正しい、子供=正しくない、と考えてしまいがちですが、子供の心にこそ、大切なものがあったのだと考えさせられる映画でした。

忙しい毎日に行き詰まっている時こそ、シンプルだった子供の頃の気持ちを思い出すことが大切なのでしょうね。

プーの言葉は奥が深いものばかりでした。

「プーと大人になった僕」の感想と評価:100エーカーの森の表情が良かった

ディズニー映画の実写版は豪華絢爛なイメージがあったのですが、この映画はゴミゴミした現実感のある「ロンドン」と、「100エーカーの森」というシンプルな構図でした。

そして100エーカーの森の映像が非常に素晴らしかったです。

仲間たちが行方不明になった100エーカーの森はどんより薄暗く息苦しい雰囲気でした。

そしてクリストファー・ロビンがプーと一緒に着いた時の100エーカーの森の雰囲気はもっと重苦しくなっていました。

しかし、一夜が明けて、クリストファー・ロビンが仲間たちと再会した時の100エーカーの森はとても清々しく晴れ晴れとした雰囲気に変わっていました。
これは、まさにクリストファー・ロビンの心理とリンクしている映像なのでしょう。

プーと再会した時にクリストファー・ロビンの心は、仕事と家族の板挟み状態でどんより曇っていました。

しかし、プーや100エーカーの森に触れるうちに、だんだん子供の頃の気持ちが蘇ってきて、晴れ晴れとしてきました

。前半のどんよりした雰囲気があったからこそ、晴れやかな100エーカーの森の素晴らしさが際立っていましたね。

「プーと大人になった僕」の感想と評価:プーと仲間たちのキャラクターの良さ

この映画には、プーさんだけでなく100エーカーの森の仲間たちも登場します。

今まであまり着目したことがなかったプーさんの仲間たちですが、とても良いキャラが揃っているなと改めて思いました。

子ブタのピグレットは、とても臆病もの。でもプーさんのことがとにかく大好きでいつも一緒にいたいと思っています。

トラのティガーは飛び跳ねることが世界一上手いと自慢しているお調子者。

どんな時でも明るくポジティブです。

ロバのイーヨーはとてもおっとりした性格です。ティガーとは逆で、とてもネガティブ志向です。何でも悪い方に考えてしまいます。

この3人とプーのやり取りがかなり笑えます。子供向けのキャラクターとは思えないシュールなやり取りが満載でした。

以上が私の感想です。

子供向けの作品かと思っていたのですが、大人の方がジーンと感動できる素晴らしい作品でした。

忙しい毎日を送っている方にこそ、おすすめの作品ですね。

人生をちょっと立ち止まって考えるきっかけをくれると思います。

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