「くるみ割り人形と秘密の王国」 外国映画

映画「くるみ割り人形と秘密の王国」キャストとあらすじと私の感想!「見た目にだまされるな」って意味は?

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映画「くるみ割り人形と秘密の王国」キャストとあらすじと感想!

「美女と野獣」「シンデレラ」の実写化が大成功をおさめたディズニー映画が、次に仕掛けるプリンセス映画は「くるみ割り人形」でした。

2018年11月に公開されたばかりの新作です。

原題:The Nutcracker and the Four Realms

豪華絢爛な衣装と音楽を楽しめるファンタジー作品となっていました。

18歳のマッケンジー・フォイから、81歳のモーガン・フリーマンまで、三世代スターが集結した本作。

映画「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャストとあらすじと感想です。

まずは、メインキャストをご紹介していきましょう。

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「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:マッケンジー・フォイ

主人公のクララは、新しい装置を発明したり、機械いじりが好きな活発な女の子です。

大好きな母親が亡くなったことで心を閉ざしていました。

母の残した鍵を追って秘密の王国に迷い込みます。

クララを演じるのはマッケンジー・フォイです。

マッケンジー・フォイ/Mackenzie Foy

生年月日:2000年11月10日

出生地:アメリカ カリフォルニア州ロサンゼルス

4歳からモデルの仕事を始めたマッケンジー・フォイは、9歳から女優として活動しています。

ドラマ「トワイライト/サーガ」シリーズに出演して注目されました。

2013年クリストファー・ノーラン監督「インターステラー」では、主人公の娘マーフ役を堂々と演じました。

クララはお姫様のようなキラキラした美しさを持ちながら、戦士のような凛々しさもありました。

マッケンジー・フォイの美しさがとてもハマっていましたね。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:ジェイデン・フォウォラ=ナイト

フィリップ・ホフマン大佐は、秘密の王国の入口を守る「くるみ割り人形」です。

プリンセスであるクララを献身的にサポートしていきます。

フィリップ・ホフマン大佐を演じるのはジェイデン・フォウォラ=ナイトです。

ジェイデン・フォウォラ=ナイト/ Jayden Fowora-Knight

ジェイデン・フォウォラ=ナイトは、今回くるみ割り人形役に大抜擢された新人俳優です。

まだ何の情報も得られることができませんでした。次回作が気になりますね。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:キーラ・ナイトレイ

シュガー・プライムは、お菓子の国の統治者であり、金平糖の妖精でもあります。

秘密の王国にやってきたクララに、王国を救ってほしいと懇願します。

お菓子のような髪型とドレスが印象的な不思議な女性です。

シュガー・プラムを演じるのはキーラ・ナイトレイです。

キーラ・ナイトレイ/ Keira Knightley

生年月日:1985年3月26日

出生地:イングランド ロンドン

「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・ナメス」でアミダラ女王の影武者を演じてブレイクします。

代表作は「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズですね。

メインキャストのエリザベス・スワンを演じて、ジョニー・デップ、オーランド・ブルームとともに世界的に大人気となりました。

今回は、今までのキーラ・ナイトレイのキャラクターの中でもかなり変わった役でした。

特にワントーン高いかわいい声が印象的でした。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:モーガン・フリーマン

ドロッセルマイヤーはクララの名付け親です。

クララの発明や機械いじりの才能を認めている理解者です。

恒例のクリスマスパーティーの主催し、クララを秘密の王国に導きます。

ドロッセルマイヤーを演じるのはモーガン・フリーマンです。

モーガン・フリーマン/Morgan Freeman

生年月日:1937年6月1日

出生地:アメリカ テネシー州

80代になっても第一線で活躍する超ベテランハリウッド俳優です。

1971年に映画デビューしていますが、ブレイクしたのは「ドライビング Miss デイジー」(1989年)の頃ですね。

ちょっと遅咲きの俳優です。

「ショーシャンクの空に」(1994年)以降は、次々と話題作に出演するようになりました。

最近では「ダークナイト」シリーズ、「グランド・イリュージョン」シリーズなどがありますね。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:ヘレン・ミレン

マザー・ジンジャーは秘密の王国の4つ目の王国の統治者。

秘密の王国全体に脅威を与える存在として恐れられています。

クララの探している大事な鍵を奪ってしまいます。

マザー・ジンジャーを演じるのはヘレン・ミレンです。

ヘレン・ミレン/Helen Mirren

生年月日:1945年7月26日

出生地:イングランド ロンドン

イギリスを代表する大女優ですね。

映画、ドラマ、舞台で活躍してきました。

「クイーン」(2006年)ではエリザベス2世を演じ、アメリカ&イギリスのアカデミー賞主演女優賞を受賞しました。

最近は「RED/レッド」シリーズが人気です。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のキャスト:マシュー・マクファディン

シュタールバウム氏は、クララの父親です。

世間体ばかり気にする父親に対し、娘のクララは反発的です。

しかし、本当は子供たちに深い愛情を持つやさしい父親なのです。

シュターバウム氏を演じるのはマシュー・マクファディンです。

マシュー・マクファディン/Matthew MacFadyen

生年月日:1974年10月17日

出生地:イングランド ノーフォーク

映画、テレビで活躍するイギリス俳優です。代表作は「プライドと偏見」(2005年)、「アンア・カレーナ」(2012年)。実はどちらもキーラ・ナイトレイ主演作なのです。今回はキーラ・ナイトレイと三度目の共演ということになりますね。

以上が「くるみ割り人形と秘密の王国」のメインキャストです。

若手から超ベテランが揃っていますが、やはり一番輝いていたのはマッケンジー・フォイでした。

では、次は、映画「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじです。



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「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ

主人公は母を亡くして心を閉ざしてしまった少女クララ。

母が残してくれた謎のカギを探すために、不思議の国に迷い込んでしまうのでした…。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:母親からのプレゼントを受け取る

主人公のクララは、新しい装置を発明したり、機械を修理するのが大好きで元気な女の子。

しかし、母親マリーを亡くしたことで心を閉ざしてしまいました。

クララには姉と弟、そしてちょっと厳しいお父さんがいました。

今日は母親がいないはじめてのクリスマス・イブ。

クララは母親が残したプレゼントを受け取ります。

それは卵型をした金色の箱でした。「あなたが必要なものは全てこの中に入っている」という手紙が添えてありました。

しかしその箱には鍵がかかっているため開けることができません。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:ドロッセルマイヤー家から秘密の王国へ

クララたち家族は、名付け親であるドロッセルマイヤーおじさんの家に行きます。

毎年恒例の盛大なクリスマス・イブのパーティーに参加するためです。

クララはドロッセルマイヤーに母からもらった金色の箱について話します。

その箱はドロッセルマイヤーが母に渡したものだとわかりました。

でも、ドロッセルマイヤーも、鍵のありかは知りませんでした。

ドロッセルマイヤーはゲストの子供たち一人一人のためにプレゼントを隠していました。

子供たちは大喜びでプレゼントを探します。

クララもドロッセルマイヤーが仕掛けた糸に従って歩き続けます。

するといつの間にか雪で覆われた森の中にたどり着いたのです。

そしてそこで探していた鍵を見つけます。

「さすがドロッセルマイヤーおじさん!」と喜んだのもつかの間、一匹のねずみが鍵を奪って走り出しました。

森の中を必死で追いかけるクララ。するとそこに一人のくるみ割り人形の兵士キャプテン・フィリップが姿を現します。

クララがマリーの娘であると名乗るとフィリップは驚き、クララを「プリンセス」と呼びます。

<------ここからネタバレ記事あり------>

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:宮殿にやってくるクララ

クララはフィリップとともに宮殿にやってきます。

そこで「お菓子の国」を統治しているシュガー・プラム、「花の国」と統治しているホーソーン、「雪の国」を統治しているシヴァ―に会います。

シュガー・プラムは、さらに4つ目王国が存在すること、そこは統治者マザー・ジンジャーが暴走して破壊してしまったことを話します。

シュガー・プラムはさらに話を続けます。

もともと、この王国に住むものたちはおもちゃでした。

ところが、クララの母マリーはおもちゃたちに命を吹き込むための機械を作り、おもちゃたちが自由に動けるようにしました。

つまりマリーがこの王国を作ったのです。

ところが今は機械が作動しておらず、再び使うためには卵の箱のカギを同じもの必要なのです。

シュガー・プラムの話を聞いたクララは、箱を開けるため、そして王国のために鍵を探すことにするのです。

そしてフィリップと一緒に第4の国に入っていくのでした。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:鍵を見つけるクララ

第4の国は、もともと遊びの国と呼ばれ華やかで楽しい雰囲気でした。

ところが、今は荒れ果てた不気味な場所になっています。

クララはマザー・ジンジャーから鍵を奪い、ついに金色の箱を開けます。

ところが箱の中身はただのオルゴール。

裏面には鏡がありました。

残念ならが、クララはこれを見ただけでは、このプレゼントが意味することがわかりませんでした。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:シュガー・プライムの暴走

鍵を手に入れたシュガー・プラムはついに機械を動かします。

すると急にシュガー・プラムが豹変。

自分のために動くブリキの兵士を次々に作り出していきます。

クララとフィリップはその兵士たちに捕らえられてしまいます。

シュガー・プラムの目的は、マザー・ジンジャーから王国を守るのではなく、自分が王国を支配することだったのです。

やりたい放題のシュガー・プラムを止めるためにマザー・ジンジャーも戦いに加わります。

クララ、フィリップ、マザー・ジンジャーとシュガー・プラムの激しい戦いの末、シュガー・プライムは機械のパワーでただのお人形になってしまうのでした。

シュガー・プラムの暴走を止めたことで、王国には再び平和が戻ってきました。

第4の国も「遊びの国」という名前に戻りました。

クララはみんなに引き止められながらも、自分の世界に戻ることにします。

「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじ:現実の世界に戻る

現実の世界と、不思議の王国は時間の流れ方が違います。現実世界の方がとてもゆっくりと時間が流れているのです。

クララが不思議の王国から戻ると、ドロッセウマイヤー家ではまだクリスマス・イブのパーティーの真っ最中でした。

クララは一人寂しそうにする父親のところへ行き、一緒にダンスを踊るのでした。

<------ここまでネタバレ記事------>

映画「くるみ割り人形と秘密の王国」のあらすじでした。

では、次は映画「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想です。



「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想:マッケンジー・フォイが素敵!

「美女と野獣」「シンデレラ」ほどの完成度の高さはありませんでしたが、

気軽に楽しめるファンタジー映画だったと思います。

今回新たなプリンセスを演じたのはマッケンジー・フォイ。

2000年生まれの18歳です。

2011年に公開された「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1」「トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart2」(2012年)に出演し注目されます。

さらに「インターステラー」(2014年)では、主人公の娘マーフを熱演しました。

今回は18歳という若さを感じさせない堂々とした演技でした。

そしてとにかくかわいい!お姫様風のふんわりドレスも、兵隊風のドレスもかっこよかったですね。

秘密の王国で試練に立ち向かううちに、少しずつ成長していく姿を上手く演じていました。

傷つきやすい少女から、強さを持つ女性に変わっていきましたね。

「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想:ベテラン女優&俳優の良さが出ていなかった…

マッケンジー・フォイは非常にかわいらしくて魅力的だったのですが、それ以外のキャストの活躍が足りなかったと思います。

お菓子の国の統治者であり、金平糖の妖精でもある「シュガー・プラム」。

まるでお菓子そのものみたいな髪型とドレス。

高いトーンで話す声はとてもインパクトがありました。

演じるのは、キーラ・ナイトレイなのですが、キーラ・ナイトレイだと気付かないほどです。

本人のイメージと非常にかけ離れたユニークな役でした。

さらに、遊びの王の統治者である「マザー・ジンジャー」。

こちらもはじめはヘレン・ミレンとは思いませんでしたね。

さらにキーパーソンとなるドロッセルマイヤーを演じるのはモーガン・フリーマンでした。

このようにベテラン3人が出演しているのですが、いまいち良さが出ていなかったと思うんです。

キーラ・ナイトのエキセントリックな演技は面白かったのですが、深みがありませんでした。

もう少しこの3人の名演技シーンが多ければ、もっと大人も満足できる内容になったでしょう。

「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想:「見た目にだまされるな」はどういうこと?

この映画のキャッチコピーは「見た目にだまされるな」です。

私は複雑な答えが隠されているのだろうと思っていたのですが、それほど複雑なものではありませんでした。

恐ろしい姿をしたマザー・ジンジャーが実は良い人で、可愛らしいシュガー・プラムこそが悪役だったというオチでした。

もっと面白い謎解きがほしかったですね。

ちょっとがっかり・・・。

ちょっとそれが惜しかったです。

「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想:でも、ねずみは可愛かった

最近のディズニー映画の実写版に「プーと大人になった僕」がありました。

プーをはじめ、ティガーやピグレットなどの動物たちの動きがすごくかわいくて驚きました。

そして、今回もかわいい動物が登場しました。

はじめは、クララの大切な鍵を奪って逃げる悪者として登場してねずみ「マウスリンクス」です。原作ではクララはねずみ軍と戦うのですが、本作のねずみは実は良いねずみなのです。

マウスリンクスもいつの間にかクララたちの仲間になります。

このマウスリンクスの動きがとても可愛かった!

さすがねずみの可愛らしさを熟知しているディズニーだなと感心しました。

「くるみ割り人形と秘密の王国」の感想:クリスマスシーズンにはぴったり!

色々と辛口評価をしてしまいましたが、クリスマスシーズンに気軽に見る作品としては合格点だと思います。

4つのファンタジーの世界はとても豪華でした。

一流のバレエダンサーたちによるバレエシーンも素晴らしかったと思います。

冒険、成長、家族愛などが詰まったエンターテイメントに仕上がっていましたね。

ファミリー映画としても楽しめるでしょう。

「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」の翌週に観たこともあり、少し地味な感じがありました。

でも、クリスマスシーズンに観るファミリー映画としてはおすすめです。

主演のマッケンジー・フォイはこれからとても楽しみな女優さんですね。

 

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